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2009年10月19日 (月)

「東京DOGS」 私の耳が悪いんでしょうか?

 出てくる俳優サンが私好みだったので見ようと思った、フジテレビ 「東京DOGS」。

 ストーリー的に先の展開が読める連続だったのですが、結構笑えるかな、という感じでした。 系統的には、「あぶない刑事」 的、というか。 でもあっちは、「オモシロカッコイイ」 という感じでしたが、こちらはより、ドタバタコメディ的。 ここまでおちゃらけてしまうと、視聴者を選びそうな気がします。

 小栗旬クンのコミカルな演技は、初めて見ました。 一番自然に笑わせてくれる感じでしたね。 こういう演技の幅もあるんですね。 やはりタダモノではないなあ。
  水嶋ヒロクンは、「MR.BRAIN」 の時に比べると、ちょっと大げさで、笑わせようとしているところが見えるかな。
 署内のほかのメンバーは、ちょっとカリカチュアライズされ過ぎている感じ。

 内容はどーでもいいんですけど(笑)、私だけですかね? セリフの半分ぐらい、聴き取れなくて。

 やっぱり月9というのは、若い人向けなのかなって。

 だからオッサンの聴力なんかどーでもいいのかなって?(笑)

 途中から字幕つきにしました。

 はぁぁ~。 やっぱ無理して若い人のドラマについていくこと、ないかなあ(笑)。

 三浦友和サンとか、スーチャン(田中好子サン)とか、見たいんだけど。

 そう言えば、小栗旬クンも、吉高由里子チャンも、左利きですネ。
 私もっス。 仲間っスね(笑)。
 別にどーでもいーか(笑)。

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