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2010年2月15日 (月)

ただ今メンテナンス中です

 実質一昨年の12月から始めた当ブログですが、年をまたいでしまったあとは、西暦まで書いておかないと、いつの記事だか分らなくなるため、開始当初にまでさかのぼって、記事を書き直し中であります。

 それで改めて呆れておるのですが、開始から半年くらいは、論調がハンパじゃなくタカビシャで(笑)。

 そのタカビシャな 「だである」 調を 「ですます」 調に直したりなんかして、余計に手間がかかっております(笑)。

 最近、「巨人の星」 についての記事をアップしましたが、あれも開始当初のもの。 大幅に加筆したものですから、新たに最近の記事としてアップしようと出しました。 それでもかなり、論調が出だしから過激(笑)。

 1年3カ月ばかりブログをやっておりまして、エラそうな論調の記事には、コメントが付かない、という経験則を身につけまして(笑)、それからかなりくだけた文章を書くようになりました。 それでもカテゴリー別に、「アニメ」 などのサブカルチャー、「ビートルズ」 のかなり憶測の入った論文(笑)では、「だである調」 を貫いております。 記事の内容によっては、「ですます調」 にしたりもしますが。 そのため橋本リウという人間がふたりいるような感覚をお持ちの方もいらっしゃると思いますが、どちらも同一人物が書いております(笑)。 当ブログの筆者は、橋本リウただひとり、です(笑)。

 それから、お気づきのかたはたぶんいらっしゃらないと思いますが、当ブログの書式は、ちょっと見やすいような体裁にしようと、工夫してある点が、いくつかあります。

 まず、文と文とのあいだに、全角のスペースを入れております。 これがないと。この。ように。なって。しまいます(笑)。 離れていたほうが、読みやすいでしょ?
 それから、カギカッコ(「」)の前後に、半角のスペースをあけています。 それで見やすくしてあります。 最初は、カッコ( )の前後にもあけておりましたが、間延びしてしまうので、やめました。
 それから、これも途中から統一したんですが、数字もやっぱり、半角のほうが見やすい、ということで、半角にしております。

 まあメンテナンスのほうは、もともとがめんどくさがりの人間なので、時間はかかると思いますが、とりあえず当分、当ブログ全体を見直して、書き直していこうかなと考えております。

 でもそれより、ホントにしたいのは、自分の記事内に、同じ種類の自分の記事へのリンクをつけられるようにすること。 「龍馬伝」 ならその記事の最後に、自分が書いた同じ 「龍馬伝」 の、別の回の記事へ飛べるように、リンクをつけたいんです。
 だいぶ前から何度か試しているんですが、ほかの記事からのリンクは貼れるのに、自分の記事へのリンクが、どうしても貼れない。 原因不明です。 いちばんグレードの低いプランでこのブログを使ってるからかなー。 グーグルアドセンスとかいうのをやろうとしたら、やはり入っているブログのプランのグレードが低くて、広告を本文中に載せることができなかったこともあったので。
 ともあれ、自分の記事へのリンクができないから、基本的に書きなぐりっぱなし、記事にして放りっぱなし、みたいな感じで(笑)。 それでもアクセスはありがたいことにだいぶ増えましたが、このブログに来ていらっしゃったかたに、もっと同じ番組、ドラマの記事がありますよ、とかお知らせしたくて。 トラックバックも、未だによく分かりませんし。 どうもヘタレなせいで、ブログを使いこなせていないのがもどかしい。 写真とかも、載せたいんですけどねー。

 ま、ブログのヘルプを活用しようとしても、分からないところが、分からない(笑)。
 これをまず、克服しなければ、なりません(笑)。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

リウさん、こんばんは。お久しぶりでありんしょうconfident


いやいやいや、少しばかり元気あったのでリウさん所へ遊びに来ました♪龍馬伝の感想を書こうと思っていたらここが先に目についたのでconfident


うんうん、リウさん、そういう事頑張ろうって四苦八苦してるんですね

それが叶ったら、私もすごく良いなぁって思ってました。私は自分の好みが偏っているから、リウさんの書いたものの中から私が読みたい物にたどり着くのが結構大変(注文の多い読者ですねsweat01)

体がキツい時は携帯から読むので、リウさんのやりたいようにやって下さると、それは私にとってもブログ読むのすごく楽で私はすごく嬉しいですheart02


あ~、あと、写真入ると私すごく嬉しいなぁどんな風に画像を、どんなショットで入れるかわからないけど、リウさんの文才にリウさんの選んだショットが入るなんてconfident

今から、すご~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~く(笑)楽しみにしてますので、焦らず、ゆっくりと、自分のペースで挑戦して下さいね!だけど本当に素晴らしい事♪♪♪


自分で、自分の道に、一段一段石を重ねてより良い高見を目指して行くのですね。


リウさんはなぜ、こういう一歩進んだ事が出来るのですか?


「……それは、ワシが、天才ブロガーじゃきに~♪♪」


……スミマセン。今回の龍馬伝・吉田東洋さんのあのシーンで、余りの迫力の余りに卒倒しそうになったものでsweat01気分悪くしたらごめんなさいsweat01

追伸

前回コメントで、本当に本当に心暖まる励ましのメッセージありがとうございました。


あの歌は聞いた事なかったけど、紅白の夜にキツそうな表情で一生懸命歌ってた彼女の歌だった事を思い出しましたconfident


内野龍馬の言葉も、本当にあの通りでリウさんが贈ってくれた台詞のシーンが、私も本当に大好きで心に残っててsweat01sweat01sweat01
「…そぅ、またあいた!」

だから、あの曲の歌詞とあの台詞を贈ってくれたリウさんの気持ちを思うと有り難くて、本当にあの日は暫く泣き続けました。私には、またあいたがあるんだと。地べたを這いながら生きる私にも、きっとあいたは来るんだと。どれだけ淋しい心に希望を貰えたかわかりません。


特に、ネットが主流になった今、文字だけの世界だから感情がわかり辛いとよく聞きますが、文字だけに制限されるから余計に書き手の気持ちや思いが文章に籠もる事もあり得るかなとか?思います。あの時のお礼が大変遅くなりまして本当にごめんなさい。


リウさんも体調にはくれぐれも気をつけられて。

葵様

葵サンから、またこのようにコメントをいただいて、とてもホッとして、とてもうれしいです!

ふと気付くと、葵サンのことを気にかけている自分がいます。 どうしてるのかなー、しばらくコメントがないけれど、結構しんどいのかなー、などと考えてしまいます。 あ、いや、でも、今回のように、体調のいい時にコメントをくだされば、それで充分ですので、あまり気になさらないでくださいネ!

私が歌詞を引用した絢香サンは、バセドー病という、いつもマラソンをしているような異常代謝が起こってしまう病気で、そのために紅白でも、たった1曲歌うのにあれほど汗だくになっていたんですね。

私は葵サンからのコメントを読むと、いつも元気が出るんですよ。
それはどんなにつらい状況であっても、明るく笑っているような様子が、文章から読み取れるからです。
絢香サンのあの歌は、そんな葵サンにぴったりだと考えたので、ぶしつけながら贈らせていただきました。

そりゃ、人ってそんなに強いものでもないから、くじけてしまう日もあります。
でもそんな時は、思いっきりくじけてしまって、いいんじゃないかな。
葵サンは、泣きたいときに、思いっきり泣いてしまう人のように、失礼ながらお見受けいたします。
だけどそれって、精神の健康上、とてもいいことなんじゃないかな、と思うんです。
思いっきり悲しみを吐き出さないと、前進するためのエネルギーは、わいてこない気が、するんですよ。
涙が、葵サンの 「あいた」 のための原動力になっている、そんな気がします。

思いっきり泣いて、思いっきり笑って。

特に笑うことは、免疫力を高めるためにも、いいらしいです。 暗い顔をしていると、不幸まで寄ってくる気がしますもんねー(笑)。
笑いたくもないのに自分をいつわって笑う、というのじゃなくて、不幸を自分のまわりから叩き出してやるんだ!というための笑いを、どんどんしていきたいものです、私自身も。


ややっ、すご~~~~~~~~~~~く(もっと長いか…笑)楽しみにされちゃうと、こりゃちゃんとしないと…(笑)。
ほんとにこのブログって、ただの文章だけのブログですもんねー(笑)。
でもホント、ブログ作成だけでも、ここまでたどり着くのに、相当苦労した、っていうか(笑)。
パソコンの世界の 「ヘルプ」 って、相当役立たずじゃないですか(笑)。 言われたとおりにやってエラーになってしまうと、私みたいな根性無しは、一発でやる気をなくしてしまうのです(笑)。
たぶんだいぶ時間がかかって、葵サンにもかなりのお手数を今後もかけてしまうことと思いますが、ご了承ください、…ってなんかホント、やる気なさそうに聞こえますね(笑)。 結構記事を書くのに、精魂使い果たしているような感じなので、最近(笑)。 凡人ですので、ただひたすら、努力するしかないがです。

「龍馬伝」 は今のところ、弥太郎殿に食われまくっている気がしますが(笑)、かえってオリジナリティが出て、なかなか今までに見たことのない 「坂本龍馬物語」 になっている気がします。
特に大森南朋サンが、ブルーの画面で出てくると、チョンマゲで 「ハゲタカ」 をやられてしまいそうな錯覚が…(笑)。

吉田東洋の 「天才」 発言には、私もブッ飛びました(笑)。 第8回 「汚さに磨きがかかる(なんだソレ?)弥太郎殿」 という記事にまとめましたので、またまたご足労ですが(笑)、そちらにジャンプしていただければ…。

だいぶ長いレスになってしまって、申し訳ございません。
私、コメントをくださるかたには、そのコメントと同じくらいの分量を返信したいとつねに考えておりますので、…でも、自分がいまいったい、どれくらいの分量を書いているか、ここまで長くなってしまうと、正直分かりません(汗)。
ダラダラと長くなってしまいましたが、また懲りずにコメントを頂ければ、幸いです。

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BOOKS

  • マーク・ルイソン: ザ・ビートルズ史 下

    マーク・ルイソン: ザ・ビートルズ史 下
     1600ページも費やして、この上下巻はまだ彼らのデビューまでしか書かれていない。 3部作計6巻のうち2巻に過ぎないのだ。 なんと気の遠くなるような作業なのだろう。  本書はビートルズを語るうえで孤高の一作となるはずだ。 虚飾をすっかり剥ぎ取った、20世紀最大の奇跡に潜む真実が、これを読めば理解されるはずである(当ブログ紹介記事より抜粋)。 本書下巻では、1962年のレコードデビューまでが書かれています。

  • マーク・ルイソン: ザ・ビートルズ史 上

    マーク・ルイソン: ザ・ビートルズ史 上
     1600ページも費やして、この上下巻はまだ彼らのデビューまでしか書かれていない。 3部作計6巻のうち2巻に過ぎないのだ。 なんと気の遠くなるような作業なのだろう。  本書はビートルズを語るうえで孤高の一作となるはずだ。 虚飾をすっかり剥ぎ取った、20世紀最大の奇跡に潜む真実が、これを読めば理解されるはずである(当ブログ記事より抜粋)。 この上巻ではビートルズの祖先から遡ってリバプールで人気に火が付き始めたところまでが書いてあります。

  • ポール・デュ・ノイヤー: ポール・マッカートニー 告白

    ポール・デュ・ノイヤー: ポール・マッカートニー 告白
    まず驚かされるのが、表紙のポールの写真です。 よくこんなのが採用されたな、というくらい、刻まれた年輪が顕著に分かる 「年老いたポール」。 飾り気のないその写真に、「素のポール」 をあぶり出そう、という心意気が見える。 そして実際、著者のその目論見は、成功しているように思えます。 何より大きいのは、「NME」「Q」「MOJO」 など音楽メディアで長年記者を務めてきた著者がポールと同じリバプールの出身者である、ということ。 さらにポールと同じファースト・ネームであること。 だからポールはまるで自分の分身に話しかけるかのように、時折同郷人にしか分からない言葉で気さくに著者に話しかける。 この本を読む者は、まずその 「不思議なリラックス感」 に包まれるはずです。  本の構成は大きく二つに分かれます。 前半ではビートルズからウィングス、ソロに至るポールのたどってきた長い長い歴史、後半ではポールの人格に迫る試みがなされていく。 そのインタビューは、一気に行なわれたものではありません。 著者がNMEの記者だった1979年のものから、明示はされていないがおそらく2013年、「NEW」 の発売前後が最新のものではないか、と思われます。 実際読んだ感覚では 「キス・オン・ザ・ボトム」 あたりが最新のような気もする。 その30年以上にわたる膨大なポールへのインタビューを、項目によって構成し直しているようです。 ですから、今年(2016年)亡くなったジョージ・マーティンについてのポールの見解であるとか、最新の情報が提示されているわけではない。 ポールの情報というのはこの歳になってもなお日々更新型ですから、その点については物足りなさが確実にあります。 さらに、30年以上というとポールのものの考え方にも変化変遷があってしかるべきだと思うのですが、30年以上をリミックスにかけているからその変化というものがつかめてこないもどかしさがある。 表紙を飾ったポールの 「老い」 という問題にも、この本はきちんと答えてくれているわけではない。 さらに言えば、ジョン・レノンの死について多くが割かれているのとは対照的に、2001年に亡くなったジョージ・ハリソンの死についての記述はない。 正直なところ、このような本を読み漁ってきた身としては、衝撃に値するような情報が書かれているわけではありません。 しかし前述したような、リラックスしたムードのなかでポールと語らっているような疑似体験を共有できる強みが、この本にはある。 この本全体に貫かれているのが、この心地よさなのだ、と思うのです。 その心地よさが乱れるパートがあります。 自身の失敗作、どうでもいい作品について語るときのポールは多分に感情的になりがちであり、イライラした様子を隠しません。 特に 「シークレット・フレンド」 を語るポールのくだりはポールファンなら一読に値する部分でしょう。 しかしそのイライラも、ポールの人間性が垣間見える瞬間としてこの本にとっては必要なパートなのです。 3000円以上と、この本は決して安くはない部類の本です。 ただその値段に見合うパフォーマンスは兼ね備えています。 この本と付き合った1か月足らずの間、心地よい体験をすることができました(アマゾンの自身のカスタマーレビューより)。

  • : レコード・コレクターズ 2011年 07月号 [雑誌]

    レコード・コレクターズ 2011年 07月号 [雑誌]
    全200ページ程度のボリュームのなかで、キャンディーズに関する特集記事は50ページ。 ただし、これが濃い。 全シングル曲、ほぼほとんどのアルバムの解説は当然として、彼女たちの芸能界における歴史から見た考察、コメディエンヌとしての彼女たち、DVD解説など多岐にわたり、キャンディーズが分析されています。 特に圧巻は、レア音源に関する記述。 ここまで調べている読み物には、個人的にはお目にかかったことはありません。 700円。

MUSIC

  • ザ・ビートルズ -

    ザ・ビートルズ: サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(スーパー・デラックス・エディション)(4CD+DVD+BD)
    ロック界、いや、すべてのポップミュージックにおけるアルバムの中で史上最高と称され、すでに世界文化遺産の域にまで達しているこのアルバム。 そのアルバムの発売50周年を記念して、スペシャルエディションがリリースされます。 なかでもブッ飛ぶのがこのスーパースペシャルボックスセット。 CD4枚組であらたなリミックスのステレオ盤1枚、モノ盤1枚、初期テイク集が2枚、さらにブルーレイ1枚とDVD1枚で5.1サラウンド、ハイレゾ音源、ドキュメント映像 「メイキングオブサージェントペパーズ」 のデジタルリマスター等々、卒倒するようなラインナップです。 18、000円プラス税と値は張りますが、史上最高の名盤だからこそこれは買い。 5月26日の発売までに予約をしておけば、アマゾンならば値下がりした時に値段がそのあと高騰しても最安値で購入できます。 ビーファンならずとも、これは注目ですぞ!

  • 山口 百恵 -

    山口 百恵: ゴールデン☆アイドル 山口百恵(完全生産限定盤)
    全シングルA・B面プラスボーナストラック(「あなたへの子守歌」)を、山口百恵名義としては初のブルースペックCDとしてリリース。 音はいわゆるドンシャリ系ではなく、アナログ盤に準拠した原音に忠実な印象です。 パッケージングはアナログシングル盤サイズで中袋、CDを納めるケースが完全にドーナツ盤をイメージしています(よく言えば斬新…笑、悪く言えばチャッチイ…笑)。 しかしその発想は買える(笑)。 ほぼ原寸大のシングルジャケットと裏の歌詞カードの複製ブックレット。 ただスキャニングは欲を言えばもう一歩。 当時シングル盤を中心に聴いていたかたなら、この編集盤はかなりの 「買い」 です。 しかしこのジャケット表紙の写真、スッピン風で個人的にはすごく好き。

  • デイヴ・グルーシン&リー・リトナー -

    デイヴ・グルーシン&リー・リトナー: Two Worlds / Grusin & Ritenour
    NHK朝ドラ 「花子とアン」 で美人のスコット先生が夜な夜な歌い、チビはなチャンがすっかり覚えてしまったイギリス民謡、「ザ・ウォーター・イズ・ワイド(流れは広く)」。 このアルバムでルネ・フレミングが歌っていたのを思い出しました。 ルネのソプラノはけっして大袈裟でなく上品で、私のとてもお気に入りのソプラノ歌手ですね。 このアルバム自体は全体的にクラシックにギターのリー・リトナーが絡むフュージョンぽいものなのですが、故・黒田恭一サン評するところの、「大人が聴く音楽」。 胸を締め付けるような哀しみと、すべてを包み込むようないたわりに満ちていて、私の人生のなかでも最上位に位置する愛聴盤です。

  • 桜田淳子 -

    桜田淳子: ゴールデン☆ベスト 桜田淳子~シングル・コレクション
    彼女の活動期に発売されたシングルをすべて網羅したベスト盤。 確かに後年のものほど馴染みがありませんが、選曲漏れがないので、彼女の存在とは何だったのか自体に思いが至るベスト盤です。 音も楽器の音像がよくてなかなかいいマスタリングをしている気がします。 2600円程度で推移しています。

  • ザ・ビートルズ -

    ザ・ビートルズ: ザ・ビートルズBOX(限定生産品)(USBメモリ)
    パソコンにUSB端子があり(たいていついてると思います)、パソコンで音楽が聴ける環境をお持ちの人ならば、聴くことができます。 現在のテクノロジーで最もいい音質で聴ける、ビートルズの音楽です。 ただし国内版にもかかわらず、訳詞とか一切なし。 ジャケットもブックレットもパソコンデータ。 純粋に音楽だけ楽しみたい人向けです。 また、曲間にコンマ何秒かのブランクが入ります。 「アビイ・ロード」 のメドレーも同様です。 しかし、音はさすがに、すごい。 大きな音量であればある程、目の前にビートルズが迫ってくる勢いです。 ツヤが違います。

  • The Beatles -

    The Beatles: The Beatles [USB]
    こちら上記の海外版。 内容的には国内版とほぼ一緒なので、値段が安いこちらのほうがいいでしょう。

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