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2013年3月 8日 (金)

ちょっとお知らせ(録画機交換に絡んで…)

 え~、このところブログをさぼっております、橋本ですcoldsweats01

 実はですねー、こないだぶっ壊れたHDDに入っていた、直近の録画ストックが、見られなくなってしまいまして。
 「最高の離婚」 は丸々2回ぶん、見ることが叶わなくなってしまいましたcrying
 2回スッ飛ばした状態で、新しい録画機に入れたものを見たのですが、なにがなんやらさっぱり分からない。 どうして瑛太クンと綾野剛サンが一緒に暮らしてるのだ?みたいな(笑)。

 仕方ないので、このドラマはリタイアいたします。 「最終回まで見て」、というレビューもないです。 途中まで結構気を入れてレビューしてたので、ご期待されていた方々には、大変申し訳なく、ただただお詫び申し上げます。 再放送とかするのかもしれないけど、やはりドラマって旬のものですから。 私も残念です。

 そのほかにも、あとで見ようと思っていた 「アテルイ伝」 とか、「メイドインジャパン」 とか、全部スッ飛んでしまいまして。 あーあ。

 かろうじて大丈夫なのは、「八重の桜」「とんび」「泣くな、はらちゃん」 でしょうか。 「はらちゃん」 に関してはレビューをお約束していながら、手つかずの状態で大変申し訳なく、重ねてお詫びいたします。

 とりあえず、「八重の桜」 の先週分のレビューを、させていただきます…。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

HDDさん、完全にぶっ壊れちゃったんですね( ̄▽ ̄;

カラダとアタマを休めなさいとの天からの声?かもです(笑)
腰も本調子でないでしょうし。いろんなことに一生懸命で無理しまくりでしょうし。。
4月からの新ドラマを前に、しばしゆったりできる時間が持てるのもいいかもしれません。

はらちゃんの「レビューをお約束していながら」というのは、もしかして、この間の私のコメントへのお返事に書いてくださったこと…でしょうか。
ならば、それこそ、どうか無理しないでくださ~い☆
リウ様のレビューを読みたかったと書いたのは私の勝手ですし、コメントのお返事だけで十分ですから♪

リウ様と他のみなさんのコメントのやりとりを読ませてもらうのもまた楽しいので、
レビューが少なくなってもやっぱりオジャマしてしまいます~(^^)

ほとりん様
コメント下さり、ありがとうございます。

あ、完全にぶっ壊れたわけではなくて、昔に録ったやつはそのまま残っているのです。 再生さえ出来なくなったのは、最近録画したものだけです。

「はらちゃん」 に関しては、「世界中の敵にコウサンさ」 の歌について、ちょっとばかり考察したくてウズウズしている、というのが実際のところです。 越前さんの前から積極的にノートを開いてマンガの世界に戻って行ったはらちゃんが、真っ先に歌った歌がこの歌だったというのは、かなり象徴的だったわけであり。

自分の体調と気力との相談になってしまいますが、出来れば 「はらちゃん」 レビューまでお待ちいただきたいなー、などと考えております。

こんなナマケモノを、辛抱強く温かく見守ってくださって、とてもとても感謝いたしております。

橋本様

録画機交換、喜んでおります。
「最高の離婚」のレビューはもうないと思っておりましたので、残念ではありますが、「ああ、やっぱり、、、。」です。

7話で、尾野さんが出ていき、その後8話、9話と瑛太くんと真木さんが急接近したせいか、尾野さんびいきとしては、一気につまらないと言うか、辛く、せつなくなっており、もう見るのやめようかと思ってみたりしているところです。
もし、橋本様が見ていたら、どんな解説をして下さったのか、それによって又、自分の見方も違ってきたのかなと思っております。
男心、と言うものが解らないものですから、「死ねばいい」とまで言われた相手にあんなに惹かれていくものなのか、とか、あれは真木さんの発するフェロモンの成せる技か、とか、、、。
おばさんは、表面しか見れないので深いところが読み取れず(ドラマだからそんな深読みしなくても、と思うんですが、年甲斐もなく唯一頑張って見続けてるドラマなもんで。)
来週は、真木さんの妊娠に振り回されるようで。
そのことを瑛太くんから電話で聞かされたって尾野さん、うれしくないでしょ~!!自分だったら泣いちゃうよ。
でも、瑛太くんが真木さんに言ったセリフで気になったのが、「夢の続きみたいだ」っていうのがあって、もしかしたら、最終回、瑛太くんが夢から覚めて、離婚届なんか書いてなくて、二組はそのままなんじゃないかな、、、なんておばさんの希望的予想してみたりしています。
長々と書いてみましたが、橋本様は見ることが出来なかったので、返信とかは無理なさらずとも結構ですよ~。
おばさん的には、このドラマでは、とことんコメデイアンの尾野さんが見たかったかも。で、不完全燃焼気味のため、大好きな「火の魚」を見て満足しているところです。

「八重の桜」のレビューは読ませてもらっております。ドラマ見なくとも、見た気分です。

そっか。以前録ったドラマの再生はできるけど、録画ができず、また直近のものの再生もできず…ってことですか。なんとまあビミョーな壊れ方(笑)
録画できてるのに見られないなんて、悔しいですね(;;)
おばさん様(笑)が書いていらっしゃるように「最高の離婚」のレビュー断念は本当に残念ですけれど。。

でも、はらちゃんのレビューは書いていただけるみたいでうれしいです。
最初の頃、気がつくと口ずさんでいたあの歌(笑)。頭の中でエンドレスでメロディーが流れてました(笑)
神様からもらった歌詞と、悪魔さんからもらったメロディー。
カッコイイね~ロックだね~(でしたっけ?)と言う“お父さん”の言葉に笑ってしまいましたが、先週のこの回、好きでした。

なのに、今週楽しみにしていたのに、見逃してしまいました~。録画予約し忘れて出掛けてしまって。
後日、友人の家で見せてもらう予定ですが、リウ様のレビューの方が早いかも(笑)
それはそれでうれしいです(笑)

おばさん 様
コメント下さり、ありがとうございます。

「最高の離婚」、つくづく残念でなりません。 ほかのコメント返信にも書いたのですが、やはりかなり気合を入れて見ていたドラマなので、2回も見逃すと、もう話が分からない自分が許せないレベルになってしまって(笑)。 気合が必要だったからこそ見るのが後回し後回しになってしまって、結局見逃してしまったわけですが。

瑛太クンが真木サンに接近していって、妊娠騒ぎですか~。 問題をこじらせたがる坂元サンの脚本らしいや(笑)。 なんか、人のイヤな部分にメスを入れたがるんですよね、この人(笑)。

いちばん残念なのが、エンディングテーマのバリエーションが見られないことかな(笑)。 いや、あれは4パターンしかないのかな(笑)。 瑛太クンと綾野サンが抱き合ってるところは 「なんだコレ?」 みたいな感じでしたけど(笑)、実際に同居に至ってるとは思いませんでした。 このシーンを見て、「ア~ッ!もうどーしてこうなってるのっ!!」 と、すごく嫌な気分になったんですよ(爆)。

それにしてもおばさん様がおっしゃる 「夢オチ」 というのは、ドラマを見ていていちばん許せないパターンですね(爆×2)。

ほとりん様
レス下さり、ありがとうございます。

以前修理に出したときに、メーカー側の対応がすごく嫌だったので、「もう壊れたら買い換えだ」 という感じだったんですよね。 もしかすると修復できるのかもしれないけれど、そのために何万も使うのがなんか、…まあデフレに慣れきったビンボー人の発想なんですが(笑)。

「世界中の敵に降参さ」 の歌詞の危うさを、今回ドラマのなかで登場人物のひとりに指摘されてしまいました(笑)。 早いとこ書いときゃよかった(笑)。

録画し忘れ、と言えば、今週の 「信長のシェフ」 録れてなかった。 毎週録画で設定したはずなんですが。 どうも新しい録画機のクセに予約をすっぽかすなんて、フテエ野郎だ(笑)。 番組そのものがお休みだったのかもしれませんが。

いつも楽しみに拝読しております。
HDD壊れたと聞き、「とんび」の感想を読めなくなるのかなと残念に思っておりましたが、「とんび」は大丈夫なんですね!
ε-(´∀`*)ホッ

リウさんの「とんび」感想を楽しみにしています!

お初です〜
信長のシェフ最終回私も録画できてなく焦りましたが、どうやらWBCの中継延長により今週金曜に延期だったようで。
とんびもそうですが、WBCが終わるまでは要注意ですね。

通りすがり様
コメント下さり、ありがとうございます。

私の感想を待っていてくださるなんて、「通りすがり」 ではないではないですか!(笑) いつもこのどーしょーもないブログをのぞいて下さり、感謝申し上げます。

「とんび」 は着実に見ておりますが、先週のアキラの作文には涙ダバダバでした(笑)。 「お涙頂戴」 だけではない何かを感じておりますので、おそらくレビューの機会はあると思います。 期待しないでお待ち下さい(なんだソレ?…笑)。

まほろ様
こちらこそはじめまして! コメント下さり、ありがとうございます。

なんと! じゃは本当は、先週で最終回だったわけですね! 前回 「最終章!」 とか言って、結構引っ張るな、とは思っていたのですが(笑)。

まほろ様は、たぶん 「まほろ駅」 ご覧になっていらっしゃるのですね(笑)。 新しい録画機ではW録可能なので(ブルーレイディスクが必要だけれど)、「タモリ倶楽部」 のウラ番組でも今後は怖いものなし!(笑)です。

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BOOKS

  • マーク・ルイソン: ザ・ビートルズ史 下

    マーク・ルイソン: ザ・ビートルズ史 下
     1600ページも費やして、この上下巻はまだ彼らのデビューまでしか書かれていない。 3部作計6巻のうち2巻に過ぎないのだ。 なんと気の遠くなるような作業なのだろう。  本書はビートルズを語るうえで孤高の一作となるはずだ。 虚飾をすっかり剥ぎ取った、20世紀最大の奇跡に潜む真実が、これを読めば理解されるはずである(当ブログ紹介記事より抜粋)。 本書下巻では、1962年のレコードデビューまでが書かれています。

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     1600ページも費やして、この上下巻はまだ彼らのデビューまでしか書かれていない。 3部作計6巻のうち2巻に過ぎないのだ。 なんと気の遠くなるような作業なのだろう。  本書はビートルズを語るうえで孤高の一作となるはずだ。 虚飾をすっかり剥ぎ取った、20世紀最大の奇跡に潜む真実が、これを読めば理解されるはずである(当ブログ記事より抜粋)。 この上巻ではビートルズの祖先から遡ってリバプールで人気に火が付き始めたところまでが書いてあります。

  • ポール・デュ・ノイヤー: ポール・マッカートニー 告白

    ポール・デュ・ノイヤー: ポール・マッカートニー 告白
    まず驚かされるのが、表紙のポールの写真です。 よくこんなのが採用されたな、というくらい、刻まれた年輪が顕著に分かる 「年老いたポール」。 飾り気のないその写真に、「素のポール」 をあぶり出そう、という心意気が見える。 そして実際、著者のその目論見は、成功しているように思えます。 何より大きいのは、「NME」「Q」「MOJO」 など音楽メディアで長年記者を務めてきた著者がポールと同じリバプールの出身者である、ということ。 さらにポールと同じファースト・ネームであること。 だからポールはまるで自分の分身に話しかけるかのように、時折同郷人にしか分からない言葉で気さくに著者に話しかける。 この本を読む者は、まずその 「不思議なリラックス感」 に包まれるはずです。  本の構成は大きく二つに分かれます。 前半ではビートルズからウィングス、ソロに至るポールのたどってきた長い長い歴史、後半ではポールの人格に迫る試みがなされていく。 そのインタビューは、一気に行なわれたものではありません。 著者がNMEの記者だった1979年のものから、明示はされていないがおそらく2013年、「NEW」 の発売前後が最新のものではないか、と思われます。 実際読んだ感覚では 「キス・オン・ザ・ボトム」 あたりが最新のような気もする。 その30年以上にわたる膨大なポールへのインタビューを、項目によって構成し直しているようです。 ですから、今年(2016年)亡くなったジョージ・マーティンについてのポールの見解であるとか、最新の情報が提示されているわけではない。 ポールの情報というのはこの歳になってもなお日々更新型ですから、その点については物足りなさが確実にあります。 さらに、30年以上というとポールのものの考え方にも変化変遷があってしかるべきだと思うのですが、30年以上をリミックスにかけているからその変化というものがつかめてこないもどかしさがある。 表紙を飾ったポールの 「老い」 という問題にも、この本はきちんと答えてくれているわけではない。 さらに言えば、ジョン・レノンの死について多くが割かれているのとは対照的に、2001年に亡くなったジョージ・ハリソンの死についての記述はない。 正直なところ、このような本を読み漁ってきた身としては、衝撃に値するような情報が書かれているわけではありません。 しかし前述したような、リラックスしたムードのなかでポールと語らっているような疑似体験を共有できる強みが、この本にはある。 この本全体に貫かれているのが、この心地よさなのだ、と思うのです。 その心地よさが乱れるパートがあります。 自身の失敗作、どうでもいい作品について語るときのポールは多分に感情的になりがちであり、イライラした様子を隠しません。 特に 「シークレット・フレンド」 を語るポールのくだりはポールファンなら一読に値する部分でしょう。 しかしそのイライラも、ポールの人間性が垣間見える瞬間としてこの本にとっては必要なパートなのです。 3000円以上と、この本は決して安くはない部類の本です。 ただその値段に見合うパフォーマンスは兼ね備えています。 この本と付き合った1か月足らずの間、心地よい体験をすることができました(アマゾンの自身のカスタマーレビューより)。

  • : レコード・コレクターズ 2011年 07月号 [雑誌]

    レコード・コレクターズ 2011年 07月号 [雑誌]
    全200ページ程度のボリュームのなかで、キャンディーズに関する特集記事は50ページ。 ただし、これが濃い。 全シングル曲、ほぼほとんどのアルバムの解説は当然として、彼女たちの芸能界における歴史から見た考察、コメディエンヌとしての彼女たち、DVD解説など多岐にわたり、キャンディーズが分析されています。 特に圧巻は、レア音源に関する記述。 ここまで調べている読み物には、個人的にはお目にかかったことはありません。 700円。

MUSIC

  • ザ・ビートルズ -

    ザ・ビートルズ: サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(スーパー・デラックス・エディション)(4CD+DVD+BD)
    ロック界、いや、すべてのポップミュージックにおけるアルバムの中で史上最高と称され、すでに世界文化遺産の域にまで達しているこのアルバム。 そのアルバムの発売50周年を記念して、スペシャルエディションがリリースされます。 なかでもブッ飛ぶのがこのスーパースペシャルボックスセット。 CD4枚組であらたなリミックスのステレオ盤1枚、モノ盤1枚、初期テイク集が2枚、さらにブルーレイ1枚とDVD1枚で5.1サラウンド、ハイレゾ音源、ドキュメント映像 「メイキングオブサージェントペパーズ」 のデジタルリマスター等々、卒倒するようなラインナップです。 18、000円プラス税と値は張りますが、史上最高の名盤だからこそこれは買い。 5月26日の発売までに予約をしておけば、アマゾンならば値下がりした時に値段がそのあと高騰しても最安値で購入できます。 ビーファンならずとも、これは注目ですぞ!

  • 山口 百恵 -

    山口 百恵: ゴールデン☆アイドル 山口百恵(完全生産限定盤)
    全シングルA・B面プラスボーナストラック(「あなたへの子守歌」)を、山口百恵名義としては初のブルースペックCDとしてリリース。 音はいわゆるドンシャリ系ではなく、アナログ盤に準拠した原音に忠実な印象です。 パッケージングはアナログシングル盤サイズで中袋、CDを納めるケースが完全にドーナツ盤をイメージしています(よく言えば斬新…笑、悪く言えばチャッチイ…笑)。 しかしその発想は買える(笑)。 ほぼ原寸大のシングルジャケットと裏の歌詞カードの複製ブックレット。 ただスキャニングは欲を言えばもう一歩。 当時シングル盤を中心に聴いていたかたなら、この編集盤はかなりの 「買い」 です。 しかしこのジャケット表紙の写真、スッピン風で個人的にはすごく好き。

  • デイヴ・グルーシン&リー・リトナー -

    デイヴ・グルーシン&リー・リトナー: Two Worlds / Grusin & Ritenour
    NHK朝ドラ 「花子とアン」 で美人のスコット先生が夜な夜な歌い、チビはなチャンがすっかり覚えてしまったイギリス民謡、「ザ・ウォーター・イズ・ワイド(流れは広く)」。 このアルバムでルネ・フレミングが歌っていたのを思い出しました。 ルネのソプラノはけっして大袈裟でなく上品で、私のとてもお気に入りのソプラノ歌手ですね。 このアルバム自体は全体的にクラシックにギターのリー・リトナーが絡むフュージョンぽいものなのですが、故・黒田恭一サン評するところの、「大人が聴く音楽」。 胸を締め付けるような哀しみと、すべてを包み込むようないたわりに満ちていて、私の人生のなかでも最上位に位置する愛聴盤です。

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    桜田淳子: ゴールデン☆ベスト 桜田淳子~シングル・コレクション
    彼女の活動期に発売されたシングルをすべて網羅したベスト盤。 確かに後年のものほど馴染みがありませんが、選曲漏れがないので、彼女の存在とは何だったのか自体に思いが至るベスト盤です。 音も楽器の音像がよくてなかなかいいマスタリングをしている気がします。 2600円程度で推移しています。

  • ザ・ビートルズ -

    ザ・ビートルズ: ザ・ビートルズBOX(限定生産品)(USBメモリ)
    パソコンにUSB端子があり(たいていついてると思います)、パソコンで音楽が聴ける環境をお持ちの人ならば、聴くことができます。 現在のテクノロジーで最もいい音質で聴ける、ビートルズの音楽です。 ただし国内版にもかかわらず、訳詞とか一切なし。 ジャケットもブックレットもパソコンデータ。 純粋に音楽だけ楽しみたい人向けです。 また、曲間にコンマ何秒かのブランクが入ります。 「アビイ・ロード」 のメドレーも同様です。 しかし、音はさすがに、すごい。 大きな音量であればある程、目の前にビートルズが迫ってくる勢いです。 ツヤが違います。

  • The Beatles -

    The Beatles: The Beatles [USB]
    こちら上記の海外版。 内容的には国内版とほぼ一緒なので、値段が安いこちらのほうがいいでしょう。

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